映画や本のネタばれはあまり好まないので詳しくは書きませんが、いつもの小栗節もトニーらしさも健在!
夫が外国人だから、、、というネタももちろんあるけど、むしろ母親視点の子育て本に近いかな。
「おわりに」でトニーが述べてるように自分の子育ての一つのヒントにしましょう。
一江さん(さおりさんのお母さん)が慣れないビデオ撮影をするエピソードが紹介されていますが、ウチの母も同じような感じで、頼んだらビデオカメラを90度傾けたことがありました。
そりゃ、構図的にはその方がいいんだけどさ、、、(^^;
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