育児パパ!

「赤ちゃんの成長曲線」管理人の親バカブログ

強風でリビングドア破損、あわや大怪我!

先日、自宅マンションであわや大怪我、、、ということがありました。


この日は暑かったので、風を通そうとリビングの窓を開けてました。
私と子供はリビングで遊んでました。

その時、帰ってきたヨメさんが玄関のドアを開けたとたん、リビング窓→玄関に流れる強風のため、開いていたリビングドアが勢いよく閉まり、リビングドアのガラス1枚が破損!
厚さ4ミリのガラスの破片が廊下に飛び散る、という事態に。

強風で破損したリビングドア
↑その時の画像。
リビングから撮影、向こうに玄関が見えます。

割れたガラスが刺さってる!
↑廊下の壁にガラスの破片が刺さってる〜!
抜くのにすごく力が要りました。


幸いけが人はでませんでしたが、もし廊下に人がいたらと思うと、、、(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

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みずぼうそう

先日、子供の体や首に普段見ないようなぶつぶつができてるのを発見しました。

熱はないし、、、水いぼってやつかな?
保育園に行く途中、いつも行く病院へ寄ったところ、診察の結果は「水疱瘡(みずぼうそう)」。
はやっているそうです。
人にうつるから登園できません、ぶつぶつが全部かさぶたになったら、登園許可証書いてあげるから、また来て、とのこと。
意表を突く登園停止という展開、、、

それからの3日ほどはぶつぶつが増えていくものの、本人はいたって元気。
おとなしく家での「軟禁生活」を楽しんでいたのですが、4日目にして39度超の発熱!

もらってる薬を使い続けていいか、病院に問い合わせたところ、連れてきて、とのこと。
溶連菌感染症を疑われ、検査→陰性。
血液検査→後日結果を聞きに行ったけど結局陰性。

熱を下げる座薬が効いたのか、発熱は1日だけで、翌日からはまた元気に。
このあたりにはすでにぶつぶつ発生のピークは超え、ほとんどかさぶたに。

ようやく病院で登園許可証を書いてもらい久々に登園したのは、ぶつぶつの確認から7日目のことでした。

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恐るべしプラレール!

我が家のラピート

誕生日プレゼントの特急ラピートとレールセット。
プレゼントした後、さっそく組み立ててあげました。

レールのセットにいくつかのサンプルがあるので、それを見ながら組み立て作業。
レールにはたくさんの種類があるので、慣れないとやや戸惑うかも。

いざ、完成させてラピートを走らせると、、、
我が子、大喜び!!
お〜、買ってよかった。


対象年齢3歳から、というだけあって組み立てはまだ当分無理なようですが、見る以外にもレールに車両をのせたり、駅で止めたり、出発させたりと、それなりに楽しんでいます。


組み立てのコツを覚えると、自分で思いついたレイアウトを試してみたり、積み木やレゴでトンネルを作ってやったり、と大人が遊んでしまいますよ。
うーん、よくできてますね、プラレールは!

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でんしゃだいすき!

ラピートイメージ画像

ウチの子、さすがに男の子だからでしょうか、好きなんですね、車とか電車が。

家の近くに南海本線という大阪中心部と和歌山市を結ぶ路線が走っています。
この南海線で一番目立つ車両が関西空港となんば間を走る「特急ラピート」であります。
登場時にはそのカラーと形状から「鉄人28号」というあだ名を与えられた車両です。

我が子もラピートが好きなようで、走ってるのをみると「ラピート!ラピート!」と指差して喜ぶほどです。


地元民からすると全くもって不思議なのですが、どういうわけか、このラピートの車両がプラレールで販売されているのです!
ちょっとした驚きと感動、、、


試しにラピートの車両セットを子供に見せると、すごい食いつき!

あ〜、あのラピートがボクの手に!
ってな感じで目がキラキラ輝いておりました。
これは決まりだ!

プラレールの車両は電池で動くのですが、これだけでは「鉄道」とはいきません。
レールも必要なのですが、どれを買ったらいいかわからないプラレール初心者なので、とりあえずいろんなレイアウトができるというセットを購入しました。


買って帰った後で気がついたのですが、車両の箱には対象年齢が3歳からという内容が、、、え?
またやっちまった、、、?

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2歳の誕生日プレゼント

おもちゃ屋のイメージ画像

先日、我が子は無事2歳の誕生日を迎えました。

その誕生日プレゼント選ぶのに結構迷いましてね。
というのも、2歳でも遊べる凝ったおもちゃって案外少ないのです。
多くのおもちゃには適正年齢が書いてあるのですが、2歳だとそれほど複雑なこともまだできないからか、「3歳から」なんてのが多い。

適正年齢を気にしない、という手もありますが、実はそれで1年前に失敗しまして。
1歳の誕生日に買ったプレゼントは「1歳半から」の知育玩具。
この時期の半年差は特に大きかったのか、こちらが期待するような遊び方はしてくれず、本人が適正年齢になった頃には見向きもされない、という残念な状態に。
このおもちゃは場所を取るだけの存在になってしまったので、すでに片付けられております。

こういうことがあったので、今回は適正年齢には気をつけることにしたのです。

(つづく)

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